会社の業務が、まるごとひとつに。

営業・顧客・請求・会計・勤怠・在庫・ナレッジをひとつの業務OSへ。今お使いのソフトはそのまま、AIがデータを取り込んで統合し、実務まで進めます。重要な操作は人が承認。

サンプル商事株式会社
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未請求をまとめて請求書を作って
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Mieru AI

オンライン

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Mieru Pilot

提供中

いつもの業務ソフトを、
そのままAIの仕事場に。

Mieru Pilotは、既存ソフトを置き換えず、ブラウザやPCの画面を読み取り、確認しながら作業を進める新しいAIです。

  • 画面を読み取って取り込む

    ブラウザや業務ソフトの画面から、必要なデータを取り込んで整理します。

  • 転記・二重入力を減らす

    ソフト間の手作業を減らし、取り込んだデータをひとつの基盤へつなげます。

  • 重要な操作は事前に確認

    登録・送信などの前に人が内容を確認できる、安全な操作体験を提供します。

Mieru Pilotはデスクトップアプリで動きます。ブラウザやPCの画面を読み取って作業するため、 インストールが必要です。ブラウザからは、進行中の作業の進み具合を確認できます。

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会計画面を開くステップ 1

画面イメージです。実際の表示はご利用環境により異なります。

Does the work

言葉で指示するだけ。
AIが確認・作成・登録まで実行。

「未請求をまとめて」「先月の状況を整理して」——ふだんの言葉で頼むだけ。AIが必要なデータを横断して確認し、下書きから登録まで一気に進めます。

  • 横断して状況把握

    顧客・請求・会計・勤怠などのデータをまたいで、いまの状況をAIが整理します。

  • 下書き・登録・通知まで遂行

    請求書の下書き、登録候補の作成、担当者への通知まで、同じ流れで進めます。

  • 重要操作は人の承認を挟む

    会計・請求・権限変更などは確定前に確認を挟む、承認中心の安全設計です。

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Run it from LINE

いつものLINEから、
業務を頼む。

Mieru AIの強みは、LINEで話しかけるだけで実際に業務が進むこと。指示も、進捗の確認も、承認も、ふだん使っているLINEのなかで完結します。

  • 新しいアプリは不要

    いつものLINEで話しかけるだけ。専用アプリのインストールも、画面の習得もいりません。

  • 進捗と完了がLINEに届く

    AIが作業を始めたこと、終わったことを、その場でLINEに知らせます。

  • 承認もLINEでワンタップ

    確認が必要な操作は、トーク上のボタンひとつで判断できます。

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A new way to work

会社の動かし方が、変わる。

AIが実務を助け、散らばったデータをつなぎ、LINEで動く。役割ごとに、毎日がこう変わります。

請求も仕訳も、AIが下書きまで終わらせてくれる。私は内容を確認して承認するだけ。
経理経理部門のイメージ
『あの案件どうなった?』と聞けば、顧客・見積・履歴を横断して状況を整理してくれる。
営業営業部門のイメージ
『今月の利益は?』に、根拠データ付きですぐ答えが返ってくる。判断が速くなった。
経営者経営者のイメージ
勤怠の集計も残業チェックも、LINEで頼んで承認するだけ。月末が軽い。
人事・労務人事・労務部門のイメージ
新しい画面を覚えなくていい。いつものLINEで話しかけるだけで済む。
現場現場担当のイメージ
重要操作は必ず承認を挟むし、監査ログも残る。任せても安心できる。
情シス情シス担当のイメージ

※ 想定される活用イメージです。

Built for SMBs

中小企業のための、独自の業務OS。

汎用ツールの寄せ集めではありません。顧客・会計・勤怠・在庫・ナレッジを内包した独自の基盤に、画面を操作して散らばったデータを統合するAIを組み込んだ、中小企業のための業務OSです。指示はLINEからでも完結します。

散らばった業務データ

会計ソフト
スプレッドシート
メール
受発注

Mieru AI

コンピュータ・ブラウザを操作

ひとつの基盤 + LINE

ひとつの業務OS

顧客・会計・勤怠・在庫・ナレッジを統合

LINEで指示・承認

全業務を内包する独自基盤

顧客・会計・勤怠・在庫・ナレッジを内包。AIが扱うデータが、最初からここにあります。

SMBの実務に特化

中小企業の業務に最適化した専用設計。汎用チャットの上澄みではありません。

操作して、データを統合

コンピュータやブラウザを自分で操作し、既存ソフトに散らばったデータを取り込みます。

LINEから業務を遂行

新しいアプリは不要。いつものLINEで指示・承認するだけで、AIが実務を進めます。

All-in-one Platform

会社の業務を、まるごと1つに。

営業から会計・人事・在庫・ナレッジまで。分散したSaaSとスプレッドシートを、AIが横断できる一つの基盤へまとめます。

すべてをAIが横断

どの業務データもAIが横断して把握し、検索・作成・登録・通知まで実行します。

7 領域
営業会計人事在庫PJ社内

営業・顧客管理

  • 顧客管理
  • 案件管理
  • 対応履歴
  • 契約書管理

会計・経理

  • 請求書発行
  • 経費精算
  • 試算表
  • 入金消込

人事・労務

  • 従業員名簿
  • 勤怠管理
  • 給与・年末調整
  • 休暇申請

受発注・在庫

  • 発注書作成
  • 在庫連動
  • 仕入管理
  • 予約管理

プロジェクト

  • タスク進行
  • 工数管理
  • 原価計算
  • 承認ワークフロー

ナレッジ

  • 社内ドキュメント
  • マニュアル
  • 議事録
  • ファイル共有

コミュニケーション

  • 社内掲示板
  • お知らせ配信
  • 全社アンケート
  • 安否確認

Secure by design

会社のデータを、安心して預けられる。

AIが画面を操作し、業務を実行する——だからこそ、承認・監査・分離・暗号化を最初から作り込みました。大切な経営データを守りながら、安心して任せられます。

承認中心の実行

請求・送信・権限変更などの重要操作は、AIが勝手に確定しません。実行前に必ず人の承認を挟みます。

監査ログ

AI実行、承認、管理操作などの主要操作を監査ログとして記録。いつ・誰が・何を実行したかを、後から追跡・確認できます。

テナント分離

データは会社ごとに論理的に分離し、権限に基づきアクセスを管理します。

権限・ロール

部署や役割に応じて、見える情報と操作できる範囲を制御。部署横断の運用も安全に整えられます。

データ暗号化

OAuthトークン、マイナンバー、外部連携トークンを暗号化して保管します。

日本の制度に対応

適格請求書(インボイス制度)に対応し、勤怠で36協定の上限値を確認するための参考アラートを提供します。

適格請求書(インボイス)対応36協定参考アラートマイナンバー暗号化会社ごとの論理分離

Pricing

全業務をひとつに。
人数無制限の定額で。

人数や部署が増えても、料金は変わりません。事業者単位のシンプルな1社定額プランです。

1社固定プラン

料金は個別にご案内します

会社の規模とご利用範囲に合わせてお見積もり。事業者内のユーザー追加課金なし

  • 全業務をひとつの基盤に(営業・顧客・請求・会計・勤怠・在庫・ナレッジ)
  • AIが画面を操作して、入力・作成・確認まで実行
  • LINE・Web・デスクトップから指示・承認
  • 承認中心の安全設計・監査ログ・会社ごとのテナント分離

導入支援・初期整理・大規模データ移行・通常範囲を超えるAI利用は別途お見積もり

IT・AI導入補助金の対象ツールです — 補助金活用を見る

FAQ

よくある質問

業務をひとつにまとめる・AIが実務を進める・LINEで動く——導入前に気になりやすいポイントをまとめました。記載のない疑問は、導入相談で個別にお答えします。

AIが画面を操作すると聞くと不安です。勝手に実行されませんか?
いいえ。Mieru AIは「承認中心」の設計です。請求・会計・送信・権限変更などの重要な操作は、実行前に必ず人の確認を挟みます。AI実行、承認、管理操作などの主要操作は監査ログに記録され、誰が・何を・いつ行ったかを後から追跡できます。
LINEだけで本当に業務が回りますか?
はい。LINEで話しかけるだけで、Mieru AIが業務を進めます。指示も、進捗の確認も、承認も、ふだん使っているLINEのトーク上で完結します。もちろん、Webやデスクトップの画面からも同じように使えます。
いま使っている会計ソフトや業務ツールは、そのまま使えますか?
使えます。Mieru AIは既存のツールを一気に置き換える前提ではありません。AIが画面を横断して操作・連携し、必要な領域から段階的にひとつの基盤へ集約していけます。
専門知識やプログラミングは必要ですか?
不要です。「未請求をまとめて請求して」のように、ふだんの言葉で頼むだけ。AIが必要なデータを横断して確認し、下書きから登録・通知まで進めます。
AIが自動で業務を進めると聞くと、ちゃんと制御できるか心配です。
常に人が主導できます。重要操作の承認、操作の監査ログ、部署横断の権限管理、会社ごとの論理分離により、「自動で進むのに、暴走しない」設計になっています。
セキュリティや法令への対応はどうなっていますか?
会社ごとにデータを論理的に分離し、権限に基づきアクセスを管理します。適格請求書(インボイス制度)への対応、勤怠の36協定チェックなど、日本の制度にも対応しています。
料金はどうなりますか?
料金は、会社の規模やご利用範囲に合わせて個別にお見積もりします。事業者内のユーザー追加課金はありません。導入支援・初期整理・大規模データ移行・通常範囲を超えるAI大量利用も、範囲を確認してあわせてご案内します。

Get Started

散らばった業務を、ひとつの基盤へ。

実際の画面、AIが業務を進める様子、既存データの活かし方まで。 貴社の課題に合わせた導入イメージを、デモを交えてご提案します。